シーズン4 第4章「契約を果たすもの」

5:00~グレイ・ワームが「ヴァラー・モルグリス」と言い、字幕版だと〈誰でも皆 死ぬ〉とるびがふってある。

11:00~ブロンが珍しくジェイミー・ラニスターに対して優しく?接する、そして、「今度は戦うか?」と問う、右手を失った彼に対して…これは色々な想像が出来る深い言葉だと思いました。

12:00~ジェイミー・ラニスターとティリオン・ラニスターとのやり取り、最後にティリオンはサンサ・スタークは人を殺さない、今のところはと言う、彼はサンサになにを見たのか。

18:00~ピーター・ベイリッシュの意味ありげの言葉の後にシーンが意味ありげに変わる。

21:00~ナイツウォッチの仲にルース・ボルトンの部下ロックが紛れ込んでいる。

31:00~ジェイミー・ラニスターがブラエニーにヴァリリア鋼でできた剣を渡す、この剣はもともとはキャトリン・タリーの夫であるエダード・スタークの剣〈アイス〉を溶かして作り直された2つの剣のうちの一つ、これがスターク家の娘たちを助けるために使われる事になるとは…

そしてブラエニーが剣につけた名前は〈誓約を果たすもの〉、これはジェイミー・ラニスターがどのようにして狂王を殺してしまったかを知っているブラエニーが彼を信頼したとの意味がとれてとてもグッとくるシーンである。

51:00~スノーウォーカーが赤ん坊をスノーウォーカーにする、このようにスノーウォーカーを増やしていたとすれば、クラスターはどこまで何を知っていたのだろう…かなり重要な役割だと思われるが…

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