第2章「三つ目の鴉」

15:00~マーテル家の大御所オレナ・レッドワインの登場、ロラス・タイレルを「槍で突くだけ」など意味ありげな事など初回登場時から毒舌前回、この人からは目が離せません。

30:00~ここで夢に出てきた少年が登場、ジョジェン・リードミーラ・リードだ彼らはスターク家の旗主で沼地人を率いるハウランド・リードの子どもである、小説ではもっと前の段階で出演し、ブラン・スタークなどと深く関わっていたがTVドラマではここで急に出てくるのでちょっとわかりにくいかもしれない、ここではブランではなく「ブランドン」と呼んでいる(ブランは愛称なのだ)。

45:00~ルース・ボルトンの落とし子ラムジー・スノーの登場!なぜこんな回りくどい事をしているのか?ここから既に本当の拷問が始まっていたのだ、、希望を持たせないようにする人心掌握が…

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