第9章「ブラックウォーターの戦い」

7:40~パイセルサーセイ・ラニスターに薬「夜の陰り」を渡す、サーセイ・ラニスターは効果を知っていると言う、これはジョンン・アリンの毒殺の事を知っているという事か?

24:30~ワイルドファイヤが猛威を振るう、ダヴォス・シーワースが一目でワイルドファイヤと見破る、実際には見たことが無いとは思うが他の兵士もすぐにわかったのでそういうものなのか?

40:00~それまでジョフリー・バラシオンに忠実だったハウンド(サンダー・クレゲイン)が王を見捨てる、これはかなりインパクトのあるシーン、サンサ・スタークにも常に優しく接していただけに嬉しい展開であった(個人的感想)

46:00~サンダー・クレゲインがサンサ・スタークの部屋にいて城を抜け出す提案をする、そして「お前の事は傷つけないさ」と言う、これはどういう感情なのか面白い描写である。

52:00~サーセイ・ラニスターがトメン・バラシオンに「そう、父上のように猛々しくなるの」とは、ジェイミー・ラニスターの事を指している。

この章はラストがいつもと違いスタッフロールで歌が流れる。

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