第二章 第7話 義なき男

10:00~タウィン・ラニスターとアリア・スタークのやり取り、冷徹なタウィン・ラニスターはアリア・スタークが嘘をついていることを見抜くが、見逃す意外な対応をとる。

19:00~サーアルトンの対応にルース・ボルトンが不満げな目でロブ・スタークを見つめている(これは伏線か?)

32:58~ジェイミー・ラニスターが豪胆バリスタン・セルミーの従者だった事があり、彼を「画家」と称賛する。

45:00~ここでのジェイミー・ラニスターのセリフ「狼らしくなった、魚らしさは消えてな!」というのはタリー家「家紋」魚のからスターク家「家紋」狼の事を言っている、つまりタリー家の血からスターク家らしくなったという意味。

スポンサーリンク





フォローする

スポンサーリンク