ロバートの反乱時の相関図

ロバートの反乱時

ロバートの反乱時

ストーリー

エイリス・ターガリエンの長男であるレイガー・ターガリエンマーテル家のエリアと結婚し子供もいるがリアナ・スタークに惚れてしまい、リアナを誘拐(?)してしまう。

スターク家はエイリスに抗議するが、エダードの父「リカード・スターク」その長男「ブランドン・スターク」はエイリスに呼ばれ、その場で殺されてしまう。

このため、ブランドンと結婚するはずだったキャトリン・タリーはエダードと結婚する。

さらにエイリスはジョン・アリンに当時ジョン・アリンの非後継人であったロバート・バラシオンエダード・スタークの首も要求した。

当時東部総督であったジョン・アリンはこれを拒否、リアナ・スタークを愛していたロバートは反乱を起こす、これにアリン家スターク家などが名乗りを上げ〈ロバートの反乱〉が始まる。

結末

勝敗が決まった頃に当時〈王の手〉であったタウィン・ラニスターが裏切りキャスタリーロックを包囲し、評議会の一部の人間を裏切らせ門を開けさせる。

ラニスター家の旗手であるグレガー・クレゲインにレイガーの嫁・子供たちを殺害させる。

エイリスは当時の〈王の楯〉であったジェイミー・ラニスターに殺害される、これをエダードは誓いを破った行為として危険視する。

ロバートは恋敵?であるレイガーを殺害。

エダードはエイリス死後、リアナを探し死闘の末見つけることができたがリアナはそこで帰らぬ人となる。

戦時中キャトリンはロブ・スタークを生む。

戦後エダードはジョンという私生児を連れて帰る。

ロバートは戦争後に王になる。

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